2017年04月17日

LDKのスタディコーナー


【LDKにスタディコーナーのある家】


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お子様のお勉強スペースとして
奥様の趣味を愉しむスペースとして
旦那様の書斎スペースとして
スタディコーナーは色々な使い方ができる便利な空間です。


今回はJAホームで建築させていただいた住宅のスタディーコーナーをご紹介します。



◆射水市 K様邸

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お子様だけでなく親子でも使用できる広々カウンターをご提案。
吊戸棚下の壁面はマグネット壁になっています。



◆黒部市 K様邸

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キッチンから見える位置にスタディコーナーをご提案。
PCやプリンター等が配置できるよう棚を設けました。



◆富山市 Y様邸

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タタミコーナーの一部にスタディコーナーをご提案。
タタミに座って使っていただくため、脚が下せるように掘込み式にしました。


LDKにスタディコーナーがあると便利ですよねるんるん
JAホームでは住まう人にあわせた+αのご提案をご提案しております。



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デザイン課 深谷

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2017年04月03日

カーポートを選ぶポイント


カーポートを選ぶ際、どこをポイントにして選びますか?

私の自宅はつい先日カーポートの新築をしました。(YKKAP Gポートneo)
これからカーポートを建てたいと考えておられる方の参考になればと思い、カーポートを選ぶ際に『後藤家』が気を付けたことを紹介します。

その@
カーポート屋根裏のペフ

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「カーポートを建てたい!」と思いカーポートのカタログを見た時に
『ペフ付き』 『ぺフなし』という文字を目にしたことはあるのではないでしょうか?

『ぺフ』とは屋根裏の断熱材のことです。なぜ外に断熱材?と思われる方もいると思います。カーポートの屋根は金属屋根です雪が積もると屋根裏に『結露』が発生します。その結露がポタポタと落ちるのを防ぐのが『ぺフ』なのです。
しかし、ペフは経年劣化によって剥がれ落ちてくるという可能性があります。もちろん建てる場所の環境や湿度・風通しにもよりますが、ご近所さんのカーポートを見るとポロポロと剥がれてきてしまっていたので今回は『ぺフなし』を選びました。

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▲ぺフがポロポロに…


そのA
カーポート屋根の明取り

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カーポートは暗い。そんなイメージを持たれている方も多いのではないのでしょうか?富山市内で確認申請を出してカーポートを建てる際は積雪150cm対応のカーポートにしなければなりません。

オシャレなカーポートは50cm対応や100cm対応の物が多く、150cmのカーポートは雪の荷重に耐えられるものとして丈夫でがっしりとしたものが多いです。
「あまりお金はかけられないけど、できることなら明るいカーポートになれば嬉しいな…」という母の言葉から後藤家ではポリカボネート折板を入れた屋根を選びました。

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▲イメージ
※YKKAP HPより参照

このように金属屋根の3つ山にポリカの屋根を2山入れた屋根です。

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▲実際の施工写真

実物を見るまで明るさについては半信半疑なところもあったのですが、十分に明るさを実感することができ、両親もとても満足している様子で、私もホッとひと安心目揺れるハート


ちょこっと番外編
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お金をかけてでも、「もっと明るい屋根にしたい!」という方には
三協アルミの『スノースカイ』を検討してみてはいかがでしょうか?

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※三協アルミ HPより参照

スノースカイの屋根はポリカボネート板を使用しており、リビング前などにカーポートを設置する場合も室内が暗くなるのを防いでくれます。(もちろん積雪150cm対応です。)

富山県全国的にも雨の日が多く、冬場は雪が積る地域なのでカーポートはなくてはならない存在です。
カーポートひとつをとってもいろいろな種類があり、こだわるポイントによって使いやすさは異なります。生活スタイルや、カーポートの使い方について考え自分の家にあったカーポートを選んでください!


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営業課 後藤

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2017年03月27日

子供部屋

子供というのは、年齢とともにライフスタイルが大きく変化していきます。

我が家の場合、最初は勉強に集中してほしくて、
その時に愛読していた風水の本を参考に、
壁紙は心落ち着く緑色、机は北向きに配置、西側の窓には黄色のカーテンを
(これは金運、ちょっと勉強とは関係ないですね笑)かけて 
と 子供がまだ部屋にあまり関心のない小学生の頃に、
私の意見をたっぷり盛り込み用意したのですが、
近頃、リビングで勉強した方が集中力が身に付くというのを聞き、
それならリビングに勉強スペースを設けた方が良かったのか…
もっと早く知りたかった…という感じですふらふら

 そういう子供たちも大学生になると、家から出て行ってしまい、
子供部屋が必要な期間って案外短いものなんだなぁと思いました。

 そしてこの度、次女が5年半ぶりに帰って来る事になり、
高校生モードのままの子供部屋を片づけないといけなくなりました。
定番だったベビーダンスはもったいなくて、
ずっと強引にクローゼットに入れて使わせていたのですが、

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やはり少々生活しずらいので、
やっと思い切って、
それでも引出3段だけ残して撤去しましたあせあせ(飛び散る汗)

クローゼット後.JPG

娘には同じような服は断捨離してもらい、
「今後、このクローゼットに収まるだけにして!」
とアドバイス?し、ハンガーも色別に並べてみました。
本当は、もう少し立派なハンガーで統一し、
棚の上もシンプルな揃いのBOXをきれいに並べた状態まで
もっていきたかったのですが、そこまでできず、
今後のお楽しみというところです(娘にしてもらうのですがわーい(嬉しい顔)

今、この部屋以外は大変なことになっている
工事課花島でしたがく〜(落胆した顔)

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2017年03月20日

隈研吾風”蔵”

こんにちは。設計課の原です。

自宅の車庫をリノベーションしました。
建ててから29年が経過し、ボロボロになった外壁を張替え、断熱サッシに交換しました。
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当初は、建築家隈研吾さんのイメージで全面格子張りとワイルド感にこだわりました。
メンテナンスの不要なアルミ格子でやろうと思いましたが、格子だけで800万円以上かかることがわかり、断念しました。

次に木製格子で安くしようと思い、一番安い下地材の間柱で考えてみました。
間柱(格子)を平でなく縦方向に取り付け奥行感を出したかったのですが、取り付け方法と材料の多さ・重さがネックになり、これも断念しました。

最後に行きついたのが、完成写真の状態です。
だいぶん理想とはかけ離れましたが、間柱を平に窓も含め全面に張り、”蔵”感を出しました。
ベースにアルミサイディングを張ってありますので、もちろん雨漏りの心配はありません。
最初に縦桟、次に横桟を打ち雨水の切れを良くし、仕上げに縦格子を付けました。

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思いつきで一角にボルダリングのホールドを付けてみました。
もっとたくさん付けたかったのですが、近所の子供が勝手に登りケガでもしたら大変だと家族に反対され断念しました。

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その代わりに部屋の中の壁に付けました。当初予定のクロスの貼り替えをやめ、ボードの上に下地ドーブチを打ち18mmベニヤを張りました。
無数の穴を開け、専用の金具を裏面に埋め込みホールドを付けました。
自分で暇を見つけてやりましたので時間はかかりましたが、意外と簡単に出来ました。

最後に、今回のリノベーションをしてみての感想です。
@ 思った以上に、下地材がきれいだったのと、格子を全面に張ったので”ワイルド”感が出てよかったです。
A 木の腐り防止のため、雨水の切れを重視し格子のスリットを45mmと広めにしましたが、出来てみると20〜25mm程度でもよかったかなぁと思いました。
又、下地桟を白くしてあえてコントラストを付けましたが、天候の明るさによってはかえって違和感があり、格子材と同じ(茶色)でもよかったかも と思いました。
B 今後、自分でやろうと思っていることがいくつかあります。
窓部分の格子は室内からビスで取り外せるようになっているので、一度外し上下に横桟を付け、再度縦格子を付けます。そうすると格子がもっと外に出て、さらに凹凸感が出ると思います。

 又、暇を見つけてやります。

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設計課 原

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2017年03月04日

M様邸のこだわり

現在建築中でもうすぐ完成予定のM様邸のこだわりを紹介したいと思います!

M様邸は20・30代のご夫婦のお宅で、リビングに吹き抜けがあり、光と風を取り込める開放的な空間になっています。吹き抜けで上下階のつながり、大きな窓で内・外のつながりを重視した住宅です。

忙しい奥様のため、家事動線を短くした間取りになっています。
南側に室内物干しスペース、隣接して外部にも干せるスペースを確保。
補助としてリビングにも天井埋込型の物干ユニットを設置しました。
家事カウンターを設けたり、洗面脱衣室廻りの収納を充実させました。

コンパクトな住宅のためムダなスペースも有効活用しています。
階段下も収納として活用しました。
飾り棚としても使える見せる収納と、掃除機などを入れる隠す収納両方の使い方ができます。

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構造材や仕上材に県産材の木材を使用しています。
玄関の天井は米杉材を貼りました。(県産材ではありませんが…)
様々な色や木目の材料をあえてランダムに貼り空間のアクセントにしています。

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その他、壁のタイル貼や吹き抜けのブラケット照明などこだわりが詰まったお宅です。

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M様邸の見学会を3月18日(土)、19日(日)に開催予定です!
お時間がありましたら是非おこし下さいわーい(嬉しい顔)!!

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デザイン課 松本




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2017年02月21日

YKK AP プレゼンテーションルーム

これまで富山市水橋にあったYKK APのプレゼンテーションルームが

富山市堤町へ移転したとの事で見学に行ってきました!

場所は富山市堤町通り2丁目1-23

大和の前の道を東へ700mほど行ったところにあります。

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プレゼンテーションルーム外観


展示内容としては最新の断熱サッシや売れ筋のドアサンプルなどがあり

これから新築やリフォームを検討されている方にはとても参考になるのではないでしょうか。


例えば、玄関のリフォームを検討されている方には

外壁や土間を壊さない「カバー工法」という展示があります。

余計な工事が発生しない分、工期も短く費用も節約できます。

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引戸をリフォームした展示

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ドアを引戸へリフォームした展示


また、最新の断熱サッシの性能を確認されたいという方は

結露の実験コーナーや遮熱性能の体感コーナーもあります。

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-6度の室内に3種類の窓を取り付けて温度の違い・結露の状況を触って確認できます。

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外の気温が36度の場合、内窓の遮熱効果がどれだけ期待できるかを触って確認できます。


カタログだけではイメージしにくい所も大変わかりやすいですよ!

開館時間は10:00~17:00(土日は開館)
毎週水曜日・GW・夏季・年末年始・祝日がお休みです。
ホームページは
http://www.ykkap.co.jp/sr/toyama/
です。

ぜひ、ご活用してみてはいかがでしょうか。

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営業課 北

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2017年02月16日

思い出



ひとり、ひとりには思い出があります。 

物であったり、記憶であったり、形はいろいろです。

住まいにも思い出があり、リフォームではその思い出をつなげられることができます。

もうすぐ完成するN邸もそのひとつです。

まず玄関先のいつも上り下りしていた、式台と框。

リフォーム前は写真のようになっていたのが、

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製材をすると、きれいなケヤキの色と木目が表れました。

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これだけのムクのケヤキを購入したくても、予算や乾燥状態と考えるとできなかったかもしれません。

次に玄関戸のランマに使われていたガラスです。

奥様がこのガラスを気にいられていて、ぜひどこかに使用したいということで、

寝室のドアに入れることにしました。

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このような手の込んだガラスは造ることはなかなかできません。

他に、和室の天井板や構造梁などを再利用してリフォームをしました。

リフォームは制約があって、思ったようにならないイメージがありますが、

以前の思い出を感じながら生活できるのが、リフォームのすばらしいところです。

今後もお施主さまの思い出を大切にしながら、ご提案していきます。

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住宅部 谷道 でした
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2017年02月01日

憧れのキッチン

システムキッチンを選ぶときに決め手ひらめきとなるのはなんでしょう?
価格。デザイン。素材。カラー。機能性。
人によって様々だと思いますが、私が将来システムキッチンを選ぶ機会があれば絶対にこだわりたいポイントがあります。
それは、シンク下にニースペースを設けることです。
ニースペースとは膝が入る空間です。

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メーカーによって若干の違いはありますが、一般的にキッチンの高さ

身長÷2+5cm といわれています

私の場合身長が165cmなので

165cm÷2+5cm=87.5cm になります

キッチンの高さは80cm・85cm・90cm に設定されていることが多いので
87.5cm・・・なんて中途半端な!と思われるかもしれませんが、
メーカーによっては1cm単位で対応しているシリーズもあるので、そこはクリア出来ます。
スリッパなどをはいて作業する場合や、個人によってちょうど良いと感じる高さは違うと思いますので、ショールームで確認することが大切だと思います。

作業をするうえで一番体に負担あせあせ(飛び散る汗)のかかるのが、『洗う』行為です。シンクは当然ですが、カウンターの高さより低いので、自然と腰を丸めることが多いのではないでしょうかバッド(下向き矢印)バッド(下向き矢印)バッド(下向き矢印)
私は以前から腰痛がひどく、自宅でも洗い物をしていると本当につらくなってしまいます。
キッチンのことを勉強していくうちに、『ニースペース』を設けると洗い姿勢が楽になることが分かりました。
しかし、このタイプのフロアキャビネットは各メーカーのすべてのラインナップにあるわけではなく、中級〜高級グレードのものでしか選択できない事が多いのですもうやだ〜(悲しい顔)

クラッソ.jpg
(TOTO:クラッソ)

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(クリナップ:クリンレディ)

 ベリー.jpg
(トクラス:ベリー)

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(LIXIL:リシェルsi)
 
※ 一例です


限られたスペースで収納力を求める場合には、ニースペースを設けることで確実にこの部分に入るはずのものが収納できなくなるし、なかなか採用されることは少ないのかもしれませんが、
そこはやはり「何を一番に求めるか」だと思います。
私の場合はそれが、腰痛の原因になる洗い作業を楽にしてくれるタイプのキッチンです。

使用する方にどんな悩みがあり、どんな要望があるのかをしっかり聞き取って、
「このキッチンを選んでよかった〜ハートたち(複数ハート)」と言っていただきたいですね。

因みに私は実家と、自宅あわせて2回キッチンを選びましたが・・・たらーっ(汗)その後に得た知識なので、是非次の機会があれば「なんて快適!」と思えるキッチンにしたいと思います。


設計課の布目でした

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2017年01月24日

雪の日

こんにちは。住宅部営業課 坪川です。
前回は6月に担当したため、約半年ぶりとなります。

今年の冬はずっと過ごしやすい天気が続いていましたが、1月に入りとうとう雪が積もってしまいました。路面状況は悪くなり、車で走っていると事故を起こしている現場を見ることも多くなりました。皆様も運転には十分気を付けて下さい(私も運転が下手なので十二分に気を付けます・・・)。

さて、天気が悪くなって事故が起こるのは車のことばかりではなく、家に関わることもあるかと思います。先日は「積もった雪が落下し、シャッターが動かせない」という連絡をお客様よりいただきました。
              CIMG2128.JPG
            こんな感じでケースがひん曲がって、シャッターが開かなくなってました。

このケースは後日、ケースを新しく作成する形で修理予定です。皆様も思わぬ雪の被害には十分お気を付けください。また、家のことでお困りごとがありましたら、お気軽にご相談ください。

最後にご報告を。前回のブログで触れておりました二級建築士ですが、皆様のサポートもあり、無事に合格することができました。ほっと一安心ですが、この結果に満足せずに、しっかり仕事に励んでいきたいと思います。

住宅部営業課 坪川でした。
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2017年01月21日

お客様の暮らし

先日、M様のお宅にお邪魔させて頂きました。


昨年の春から夏にかけてリフォーム工事を行い、初めての冬を迎えられたのですが

床暖房のある室内は暖かく、雪がちらつく外の天気とは別世界でした。


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M様は8年も前からリフォームをしたいという思いを胸に秘め

ご主人の定年退職や家族構成の変化、築100年以上経つ蔵の老朽化などが重なり

今回ご縁があってJAホームを選んでくださいました。



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お客様とお話しをしていて印象的だったのが

お二人とも笑顔で非常に生き生きとしておられたことです。


ご主人は、仕事に忙しかった頃にはできなかった釣りを始めたり

春からは園芸を学んでみたいと、定年後の第二の人生を力強く語る一方


奥様は、我が家が快適になりゆったりと家で過ごす時間が増えたり

ご友人を招いて女子会をしたりと、毎日の暮らしを楽しんでいらっしゃる様子でした。


最近は、ご主人の釣ったイカを二人でさばいたり、初めてギョーザを作ったり、

とこれまで忙しくてできなかった二人の時間を楽しんでいらっしゃるのが伝わりました。


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また、ご主人は冷え性な体質で外出時は足裏ホッカイロを手放せなかったのが

暖かい家で過ごすようになってからはすっかり改善されたそうです。

そして、快適になり喜んでいる奥様を見て、ご自身も嬉しいとお話されていましたハートたち(複数ハート)



まだまだ健康なお二人ですが、これからの暮らしを見据え

寝室やトイレをLDKの近くに計画し、

どこに行くにも近くて暖かく、身体に優しい間取りをご提案しました。




生活の仕方は、ご家庭によって様々です。

長年の思いをJAホームに託してくださり、

その結果、M様が生き生きと暮らしていらっしゃるのを拝見し、私たちもうれしくなりました。



リフォームをきっかけに、この先も健康で豊かな暮らしを楽しんでいただけたら嬉しいです。


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【M様のお宅のリフォーム実例】はこちらをご覧ください


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デザイン課 大隅
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